有限会社アジムひの木卵(大分県宇佐市安心院町)|燻くん卵らん|ひの木卵スペシャル|生食卵|養鶏場|ひよこの時からこだわりを持って育てています!

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有限会社アジムひの木卵
〒872-0702
大分県宇佐市安心院町東恵良618
TEL.0978-48-2239
FAX.0978-48-2246
008069
 

こだわり

 
 
安心して美味しく食べていただけるように
見えないところにまでこだわった、卵の秘密を、ご紹介いたします。
 

養鶏場のこだわり

養鶏場のこだわり
 
 
安心安全な卵は鶏の健康から!

緑の森に囲まれた養鶏場でこだわりの卵は産まれます。
養鶏場とは、卵を産ませるところなので、卵を産むようになった鶏から育てるのが一般的ですが、
アジムひの木卵は、産まれたばかりのひよこの時から育てています。
水やえさにもこだわり、腸を長く太く育てる事により、
栄養吸収を高めて丈夫な鶏に成長するよう工夫しています。
   
水は地下200mから汲み上げた、ミネラル分豊富な地下水を
与えています。
夏場、人も鶏も同じで、喉が渇くと水分を摂りすぎてしまい、
その結果、体調を壊してしまいます。
そのようなことにならないよう、弊社は、ウォーターピックを使い
つついた分だけお水が飲める装置で与えています。

アジムひの木卵の場合、鶏がつついたときにだけ水がでるので、
水分のとりすぎを防ぎ、弾力のある卵を産むことができるのです!
 
餌は、社長自ら考案した装置で、
カルシウム分を吸収するために、ひび卵を粉末にし、
穀物100%自然配合の飼料を、混ぜ合わせて与えています。

ひの木卵の卵の特徴の一つとして、
美しい黄身の色があげられますが、着色料などは
一切使っておりません。
赤パプリカを与えることで、美しい黄身の色を作りだしているのです。

この赤パプリカは食べさせれば食べさせるほど赤い色味が出ますが、
食べ過ぎると鶏も喉が渇いてしまい、
余分に水分をとってしまいますので、適量に抑えて与えています。
 

製造工程

製造工程
 
1. 産まれた卵がそれぞれのラインから集められます。
 
2. 鶏舎からGPへ卵が流れてきます。
 
3. 目視検査1
 
4. 目視検査2
 
5. 目視検査3
 
6. パックに詰め、その後賞味期限をつけます。
 
7. 検品を行います。
 
8. 検品作業後コンテナに詰めます。
 

ひのきの葉

ひのきの葉
 
   
パックの外から新鮮さがひと目でわかる!ひのきの葉入りパック!

ひの木卵の卵は、「ひのきの葉」でパックの外から
鮮度管理(特許取得済)ができます。
ひのきの葉と卵の劣化の速度がほぼ同じなため、
卵を割らなくてもパックの外から新鮮さがひと目でわかります。
また、葉の成分のヒノキチオールを利用して
みなさまのお手元に届く時に、美味しい卵になるよう計算されています。

品質評価、誰でも出来る劣化の状態がタイムリブでわかります。
生産者から消費者に渡る前に配送・保管が悪ければ、
ひのきの葉が教えてくれます。
また、お買い求め後、保存や鮮度もひのきの葉が教えてくれます。
その上、殺菌作用や卵に香りを付けるなど、ハーブの役目もしています。

 

燻くん卵らん

燻くん卵らん
 
   
殻つきなのに中身に味が!驚きの燻製たまご!
ひの木卵の卵でまず食べていただきたいのがこの“燻くん卵らん”です!
開発に3年を費やし、18~35歳の女性モニター全てが美味しいと言うまで商品化しなかった
こだわりの燻製たまごです。
これまでに味わったことのない、感動の味に仕上がりました。
アジムひの木卵は自信を持って“燻くん卵らん”をおすすめ致します。
   
“燻くん卵らん”と他の燻製卵が違うのは、
殻付のまま卵を燻製にしているというところです!

一般的な燻製卵は、殻をむいてから燻製にするので、
まわりが乾燥してぱさぱさしていますが、
“燻くん卵らん”は、殻付のまま塩で味付けをし、半熟にボイルし、
その後10日間程熟成させますので、
燻製の香りただよう殻をむくと、白身は白く美しく、
黄身はしっとり ねっとり。半熟でコクのある美味しさです。
 
「こんな美味しい卵ははじめて!」
という感動の声をたくさんいただいております。

殻をむいている時から、桜チップのいい香りがただよい、
食欲をそそります。
ぷりぷりの白身に、黄身の半熟加減がたまらない!
お茶・アルコールのおともに絶妙の一品です!

ぜひ“燻くん卵らん”をご賞味下さい!
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